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リリマジ10ありがとうございました!
2010 / 09 / 22 ( Wed )
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リリマジ10お疲れさまでした&ありがとうございました!
寝不足+緊張して発言おかしかったりですみませんでした…っ
思い返してうわーってなってしまう(ヽ´ω`)
会場の雰囲気に慣れれば大丈夫なのですが、初めなぜかどうしてもテンパってしまうので直したいですorz
頑張りますので呆れずお相手してくださったら嬉しいです(>ω<;)

反省から始まってしまいましたがイベントすごく楽しくてあっという間でした!
たくさんの方が本を手に取ってくださって直接お渡しできて幸せでした
応援の言葉とか差し入れもありがとうございます(゚∀゚*)
次への活力になりました♪頑張りますー!

そして恋の時間が午前中に終わってしまって後から来て下さった方はすみませんでした;
聞いてくださった方にもお伝えしたのですがとらのあなさんにまだありますのでよかったらご利用くださいませ~
ペーパーも全然足りずだったので次こそ余裕もって作ります!

あ、画像は会場に着いてから家に忘れたと気づいた色紙です…
季節外れになりそうですが次のイベントに持って行こうと思います(笑)

そして会場で縁あってコピックとかのカラー画材を頂けたので練習して次から使いたいと思います♪
今回お預かりした色紙にも使ったのですが色が使いこなせずだったので…><
色紙たくさん頼んでくださって嬉しかったです!

イベントの次の日から学校でしかもテスト期間に入ったのでへっとりしてますが落ち着いたらまたいっぱいなのフェイしたいと思います(*^▽^)ノ
ではでは、リリマジ10本当にありがとうございました!
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コメント
--おつです~--

リリマジお疲れ様でした~。
タイミングがなくてあまり遊びに行けなかったけど、のんびりご飯できてよかったです。
あ、後は私の嫁になっていただき、ありがとうございましたwwwwww
これからも愛でるので捨てないでやってくださいまし(笑)
てか、あの色紙忘れたのか(^^;)
服装が思いっきり夏仕様の水着じゃなかったっけか?(笑)
……でもなのフェイなら冬に寒そうな格好でもテンションが上がるから不思議だねwwww
by: キッド * 2010/09/22 02:25 * URL [ 編集 ] | page top
--華麗に咲く一輪の花--

平日、休みでゆっくりコメントするHeiroです。(^o^)/
キッドさん、羨ましいよ。(≧▽≦)/
あんなに綺麗で可愛い美人な七色さんをお嫁さんにするなんて。ヽ(´∇`)ノ
リリマジ10、初めてお会いした際、かなりに緊張しましたよ。
それでも、相棒の助けを借りて、話すことができました。
相棒をありがとう!(≧▽≦)/

あと、キッドさん、すいません。サークルに行くの忘れてました。
リリマジ11以降なら、お金も貯まっているので、今度はあめいろさんとThe Earth~この大地を踏みしめて~さんに会いにいきますね。(≧▽≦)/

テスト期間ですか。懐かしいですね。
私は勉強以外で色々と忙しくて、人と比べる勉強量は少なかったです。
けど、私、運が良かったですよ。少し勉強した所とテスト始まる前の10分間見た所がテストにそのまま、出てくるですよ。(^-^)b
そのお陰で、高3の時の数学は学年1位でしかも、卒業するまで私が数学のトップでした。
ホント、私は運だけで生きている人ですよ。(≧▽≦)/

七色さん、勉学にがんばってください。そして、好きな時間はなのフェイを楽しんでください。(o^-’)b


アイディアが思い着かないときはコメントでアドバイスしたり、私が書いたなのフェイSSを使ってみたりと可能な限り助けますので、なのフェイ愛が満ちた本を作ってください。(o≧∇≦)o

そして、必ず、手に入れますよ。(`・ω・´)

by: Heiro * 2010/09/22 11:16 * URL [ 編集 ] | page top
--対抗心のU/二人で一人の・・・--

海です。
Heiroさんに対抗して、自分は仮面ライダーでいきます。
なのはさんとフェイトさんが揃えば勝てる奴がいないのは誰もが知っていること。
仮面ライダーの中には、二人揃わないと変身できない、二人で一人の仮面ライダーがいます。
その名も、仮面ライダーW(ダブル)。
顔から体にかけて中心にラインが引かれ、そこを中心に右側が緑、左側が黒、英単語のWを象った角、そしてライダーのマストアイテム、銀色のマフラー。
原点会期なのかシンプルなデザインで、自分は好きです。
変身する際に一人の心がもう一人の体に入って変身する、だから二人で一人なのです。
でも、それは二人がバランスを保っていればの話。
「風を呼ぶB/今、輝きの中で」という話で、相棒であるフィリップの力が翔太郎の力を越えてしまい変身不能に。
フィリップはもう一度変身するため、もう一人の仮面ライダーである仮面ライダーアクセル、照井竜にダブルになってくれと頼みます。
しかし竜はそれを断ります。
確かに竜は強い、でも仮面ライダーは、ダブルはただの戦闘マシンであってはならない。
フィリップの力が強くても、強いだけではだめなのです。
翔太郎の甘さ、優しさが必要なのです。
by: 海 * 2010/09/22 17:12 * URL [ 編集 ] | page top
--対抗心のU/二人で一人の・・・  続き--

続きです。
二人は決死の覚悟でダブルに変身します。
だがやはりバランスが保てません。
でもそこで翔太郎が意地を見せます。
連続のキックで相手を圧倒します。
その気持ちに答えたのか、ダブルが進化を遂げます。
鳥型のアイテムがベルトに装着され、ダブルの中心のラインから七色の光が放たれます。
中心ラインからクリスタル上のラインが広がり、仮面がXのように展開、神々しい光を放ち、ダブルは新たな力を手に入れました。
サイクロン・ジョーカー・エクストリーム。
その圧倒的な力は、相手をたったの三撃で倒してしまいました。
りりかるなのはに最強コンビがいるように、仮面ライダーにも最強コンビがいるのです。
まあでも、さすがのダブルでもなのはさんコンビにはかなわないと思います。
by: 海 * 2010/09/22 17:27 * URL [ 編集 ] | page top
--偶然だぞ--

初めてコメントを書かせて頂きます。

先日のリリマジお疲れ様でした!
私はHeiro氏に偶然声をかけられて、七色さんのところに連れてこられた者です。
もともと共催のスーパーヒロインタイム目当てで、ひととおり回り終えたので買っておいた菓子パンを食べて一息ついたところ、隣に座っていたHeiro氏から声を掛けられました。
時間に余裕があったので、もう一度会場を回ってみるかなという気持ち半分で同行することにしました。
Heiro氏がどうしても会いたい方がいる、とおっしゃっていたので、そのブースを探したところ七色さんのところに辿り着きました。

後はHeiro氏のコメントのとおりです。
なのフェイを描いていらっしゃるのに、私がとっさにリクエストしたのが「八神はやて」だったので、戸惑ってしまわれたかもしれません。
その上、ノートもスケッチブックも持ち合わせていなかったので、買ったばかりの新刊を差し出してしまい、いろいろ迷惑だったかもしれません。どうかご容赦を。
そしてそんなリクエストにも関わらず描いていただき、本当に有難うございました。

また機会がありましたら、七色さんのブースにお邪魔したいと思います。


Heiro氏にも感謝です。
このような素敵な機会を作っていただいたこと、素敵な方にお会いできたこと。
偶然かもしれませんが、きっかけは何でもいいのではないでしょうか?


以上、長くなってしまい申し訳ありません・・
by: 片町牡丹 * 2010/09/22 23:15 * URL [ 編集 ] | page top
--しあわせの雨--

海さんがせっかく、対抗心を燃やしてくれたので、私はなのフェイSSで勝負だ。

しあわせの雨

ザアーザアー
「はぁ~。どうしよう。」
私 高町なのはは困っていた
「傘を持ってくるだったよ。」
今日は、久しぶりの休日ということで、フェイトちゃんといっしょに遊んで行ってきました。
お気に入りのクレープを食べたたり、お互いに気に入ったピンクのリボンをお買い物をしたりして、とても楽しい1日でした。
夢のように心地よい気持ちよさ、そして、フェイトちゃんともっともっと一緒にいたい。けど、楽しい時間はあというまでした。
私はフェイトちゃんを送って、家に戻ってる途中に雨が急に降り出しできました。
仕方なく、近くの公園にあった土管に入って、あやまどり。
「どうしよう。なかなか止まないよ。」
10分たっても止む所か降り続く雨。
「フェイトちゃん。」私はふっと、大好きな人の名前を呼んだ。

私…同じ女の子なのにフェイトちゃんが好きになっちゃった…

理由は分からないけど、笑ったり、悲しんだり、ケンカしたり、するうち、フェイトちゃんの事を段々と意識してきちゃたの。
フェイトちゃんが可愛くて、綺麗で、一緒にいるだけで楽しいの。
だけど、女の子同士で恋するのは変かな…
少し暗くなってしまった。

しあわせの雨 2 に続く
by: Heiro * 2010/09/22 23:19 * URL [ 編集 ] | page top
--しあわせの雨 2--

しあわせの雨 2

「クッション」
私はくっしゃみした。
服が濡れているせいか、寒くなってきちゃた。
それでも、滝のように雨は降り続いてた。
「どうしよう。」
困り果てたその時、
♪~♪♪♪~♪♪
電話の着信音が鳴た。
私は直ぐさま、携帯を確認した。
「フェイトちゃん!」
フェイトちゃんからの電話だ。
私は電話に出た。
「もしもし。なのは。大丈夫?」
「うん♪大丈夫だよ!」
「良かった。なのは。今、どこにいる?」
「公園にある土管の中。」
「土管?」
「うん。丸い筒状で真ん中に大きな穴が空いているの。」
「どこだろ? あっ! ここだね。」
すると、傘をさしたフェイトちゃんがひょこり出てきた。
「フェイトちゃん!」「良かった。急に雨が降り出したから、なのはところに戻ってきて良かったよ。」
「あぅ ふぇいとちゃあん!」
気にかけれくれた嬉しい…
「ありがとう。大丈夫っ!」
私はフェイトちゃんを思いきり抱きしめた。「……///」
フェイトちゃんも同じきもちならいいのに
「…な…なのは…そろそろ、帰らないと遅くなるよ。///」
「そうだね。」
私はフェイトちゃんを解放した。
「抱きつくの。嫌だった?」
私はフェイトちゃんに質問した。
「嫌じゃない。むしろ心地良い。けど、恥ずかしかった。///」
「ごめんね♪えへっえへっ♪」
やっぱり大好き♪

私はフェイトちゃんの傘に入って、一緒に私の家に歩いていた。
フェイトちゃんとアイアイ傘♪
とても暖かい空間でキモチイイ♪
ポタッポタッ
「雨。止んできたね」「うん。」
あぁ、雨。止んで欲しくないよ。
せっかく、こうして、恋人みたい楽しい一時過ごしているだから。
もう少し、雨を降ってほしいよ。

「なのは! なにか元気ないみたいだけど…」
「ううん。大丈夫だよ! フェイトちゃん♪」
また、フェイトちゃんを抱きしめた。
「あぅ。なのは!恥ずかしいよ///」
「雨が降っているから。誰も見ていないよ♪」
雨って暗いイメージがあったけど、時には、人をしあわせしてくれるプレゼントなんだね。
また、しあわせの雨を降らせてね!

私 高町なのはの楽しい1日でした。

☆おしまい☆
by: Heiro * 2010/09/23 00:03 * URL [ 編集 ] | page top
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