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ペアルック
2010 / 10 / 02 ( Sat )
41.png

久々にウェブ用に絵を描きおろしました~
ペアルックななのフェイです
髪下ろした方が可愛かったかな…?
自分で二人に似合うものを~と考えた衣装なのですがまた描きたいと思います(*´∀`)
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コメント
--ありがとうございます!--

フェイトちゃんが主役の同人誌だけど、たまに出てくるなのはちゃんが一番可愛いと思ってしまうHeiroです。(*^o^*)/~

やっぱり。私はなのはが大好きですね。

キッドさんへ>
コメントに対するアドバイスありがとうございます。m(__)m!

日記や私情的なことでは返信しづらいですね。
コメントを読み直しして、出来る限り、なのフェイ同人誌の感想など、七色さんが元気になるようコメントを考え、書いていきたいと思います。
失敗する事も多々あると思いますが、みんな、楽しくコメントできるようにがんばっていきます。

キッドさん、アドバイスありがとうございます。(≧▽≦)ゞ

七色さんへ>
七色さんのブログで色々と日記や自分の事に関してのコメントを書いてすいませんでした。m(__)m

七色さんのブログですから、七色さんの作った本の感想やなのフェイ愛など、七色さんが楽しくコメントを見てくださるように、頑張っていきたいと思います。
SSがコメントに書いても大丈夫でしたら、なのフェイSSを書いていきますね。
今うちに聞きますが、コラボSSを書いてもよろしいでしょうか?
今、アイディアにあるのは魔法少女リリカルなのはと某人気作品とコラボSSを書きたいと思っています。
いわゆる、ifストーリーでなのはとフェイトがとある理由から、某人気作品の舞台に来ました。という所から始まります。
萌え燃えバトルSSになりますが、なのフェイを加えていこうと思います。
「SSを書いていいのか?」の判断は七色さんにお任せしますね。
最後に、七色さん。
リリマジの新刊と「らぶらぶなの」をとてもなのフェイが可愛く楽しい同人誌を作ってくださり、ありがとうございます。!(o≧∇≦)o
新しいなのフェイの同人誌を楽しみに待っていますね。

by: Heiro * 2010/10/05 02:43 * URL [ 編集 ] | page top
--おわび--

海です。
Y’sさんに言われた通り、自重させていただきます。
そのおわびをかねたHONEY・KISSの後日談SSです。

朝日が差し込み、私は目を覚ました。
私の隣には、なのはとヴィヴィオが安らかな寝息をたてていた。
昨日はちょっとイジワルをしてしまって、なのははまた怒ってしまった。
そうだ、今日はお休みだし、久しぶりに私が朝ご飯を作ってあげよう。
何がいいかな、・・朝は糖分を採るといいから、フレンチトーストでも。
そう思って私はベッドからでようとした、すると。
「・・わっ!?」
ベッドから離れようとした瞬間、誰かが私の手を掴みベッドに引き戻した。
手を掴んだ手はそのまま私の腰に回され、彼女の顔が視界を覆った。
「な、なのは?」
「おはよう、フェイトちゃん」
「お、おはよう・・ございます」
「・・・」
なのはは何かムッとした顔で私を見つめている。
やっぱり・・、怒ってる?。
「あの、なのは・・」
「ずるいよ」
「へ・・?」
「ずるいよ、フェイトちゃん。自分だけあんな楽しんで」
「・・えっと、ごめん」
謝っても、なのはは抱きつく手を離さなかった。
すると、なのははもの苦しそうな顔を赤くしだした。
by: 海 * 2010/10/05 04:17 * URL [ 編集 ] | page top
--おわび 続き--

続き。
「私は、声を我慢するので・・手いっぱいで。それに・・久しぶりで・・声、・・あまり我慢できなくて・・・恥ずかしかった」
顔を赤くしたなのは、かわいいなぁ。
でも口に出したら、なのは怒るよね。
「ごめんね、私も久しぶりだったから、少し張り切っちゃって」
私がなのはの髪を軽く撫でると、なのはは軽くため息をついて笑った
「張り切りすぎだよ。でも、フェイトちゃんと仲直りできて、よかったかな」
「うん・・」
私たちはお互い顔を近づけ、仲直りの印にキスをした。
口を離すと、なのはは何かを思い出した口調で言った。
「そういえば、フェイトちゃん、何かしようとしてたんじゃないの?」
え?、・・あっ!。
「朝ご飯」
「朝ご飯?」
「うん、今日はお休みだから、私が朝ご飯作ろうと思って」
「ふ~ん」
なのはは急に左上を見出した。
「それで、何作る気だったの?」
「えっと、フレンチトーストでもと思って」
そう答えた瞬間、なのはは何か閃いた様子でイタズラっぽく笑った。
何か寒気を感じた。
「や~だ」
「へ?」
「もっと甘いものが食べたい」
「甘いもの?」
「そう、例えば・・」
この後何が起こったかよく分からない。
by: 海 * 2010/10/05 04:45 * URL [ 編集 ] | page top
--おわび 続き--

続き。
この後何が起こったかよく分からなかった。
分かったのは、私となのはの位置が上下逆、なのはが私の上に乗っていた。
「え、あっ、あれ?」
「えへへ~、朝ご飯になってもらうよ?」
私はハッとした。
ま、まさか・・。
「な、なのは待って。ヴィヴィオ起きちゃう・・」
「だ~め。だって私はもう、我慢できないから」
へ?。
「声、頑張って我慢してね。フェイトちゃん」
昨日の自分を鏡で見ているような気分だった。
そう言ってなのはは笑ったが、私は顔を赤くして心の中で叫んだ。
「なのは~~~~~っ」

ちなみにヴィヴィオはお昼になるまで熟睡していたという。
by: 海 * 2010/10/05 05:01 * URL [ 編集 ] | page top
--おわびの続き--

海です。
Y’sさんに言われた通り、個人的な書き込みはこれで一度終わりにします。
でも、SSの感想とかは別にさせてください。
Heiroさん、かなり先の話になるんですが、自分はパソコンを持ってません。
今はPSPで投稿してます。
パソコンを買ったらSSブログを作ろうと思います。
よかったらそこでお話とかを。
七色さん、たまにSS送ったりしますのでよろしくお願いします。
それでは。
by: 海 * 2010/10/09 14:37 * URL [ 編集 ] | page top
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